
「MT5バックテスト(FX自動売買の検証)」と「Blender(3DCG制作)」(これからやってみたい)に使えるパソコン探してるんだよね。。
MT5 バックテスト&Blender 向けPCスペック目安
「Blender(3DCG制作)」と「MT5バックテスト(FX自動売買の検証)」ですね。
この2つを両方やるなら、必要スペックのバランスがポイントになります。
CPU
これが最重要!
BlenderはレンダリングでCPU・GPUどちらも使うが、MT5バックテストはCPU性能に依存。
目安
Intel Core i7 / i9(最新世代)
AMD Ryzen 7 / 9
コア数多め(8コア以上)+クロック高めが理想。
GPU(グラボ)
Blenderでのモデリング・レンダリングに必須。
MT5ではほぼ不要(描画だけ)。
目安:NVIDIA RTX 4060 Ti 以上(予算次第で4070/4070Tiも◎)。
メモリ
- BlenderもMT5も同時起動するなら重要。
- 32GB推奨(最低16GB)。
ストレージ
SSD必須。
1TB NVMe SSDが安心。
MT5のバックテストデータはかなり容量を食うので、HDDを追加する人も多い。
ブランド別おすすめ
ドスパラ(GALLERIA)
BTOでCPU・GPU・メモリを自由に選べる。
「動画編集や3DCGにも対応」モデルあり。
マウスコンピューター(DAIV / G-Tune)
DAIV → クリエイター向け(BlenderやAdobe系に最適)
G-Tune → ゲーミング寄り(性能は同じくらい)
海外ブランド(MSI / ASUS / HP Omen など)
完成品ゲーミングPC。冷却やデザイン強い。
カスタマイズ性は低いけど、最初から性能バランスがいい。
まとめ
- CPU強め & メモリ多め がMT5のバックテストに有利。
- GPU性能 がBlenderに効いてくる。
- → つまり Ryzen 7 or Core i7クラス + RTX 4060 Ti 以上 + 32GBメモリ が理想的。


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